diary
毎日35℃を超す暑さ、たまりません。食欲は、依然衰えを見せず、食べるだけの日々、 少しでも、前進しようと思うは、気持ちばかし。。。 夏の高校野球が、終わる頃めっきり朝、晩は涼しくなるはず、ならば、、3日もすれば^^ ダックスクン、クーラーのきいた部屋で目を開けて寝てます
海ぶどう、塩抜きして、洗って、水切りして・・・プリプリの海ぶどうの下準備完了。 何故か洗車しなくては、と思いつき20分程して、戻ってみると、なんと!しぼんだ 海ぶどうに変身しているでは!!!ドレッシングをかけてしまっていたので、 後の祭り(>:<) あ〜あぁまともに食べられたことなかった。私だけかな?こんな失敗、多分! これは、お店の海ぶどう・・・食べたのは1/10位小さくなっていました。
竹富島。石垣港から10分船に乗ってやってきました。8年前、母と家族全員が体験ダイヴして、昼食をとるため、休憩にきた島。 なつかしぃ〜の一言です・・色んな事を思い出しながら、コンドイビーチからガイシビーチを歩きました。 ☆の砂で有名なビーチ・・探したけど、なかったです。 1時間程でまた石垣島に戻って、車で米原ビーチまで行くことに。 ここは、地元の人が、お薦めのところ。観光化されてないのが良い、 でも、このあたりに、家がいっぱい増えていて、別荘かな・? 昨夜スーパーに入ったら、サザンの曲が流れてて、石垣の地名を、いっぱい、 織り込んだ曲をうたってました。2か月前にきたらしいです。 沖縄の短い夏はここまで!ありがとぅ!
ヤシガニですが、とても大きく鋭いはさみをもっていて、挟まれたら大変。 でも食られるそうで、湯がいて赤くなるのはok,ならないのは、毒があるとのこと。 美味しいそうで、でも、けっこうです。 台風と台風の合間の日で、静かで不気味なほど、波もなく、照るつける太陽が、海の 色をいっそう鮮やかに、バナバナは忘れられません。今回コレで最後。 無重力の世界から大気圏に突入するように、海面から、浮上した時、いつもなら、ほっとしたのに・・ もう一度、海の世界に戻りたかった。
太陽が射し込んで、青い海を映しだしています。綺麗うっとり・・でもみとれてばかりいられない・・ 迷子になっては大変と、ガイドさんをちらり(ー:^); 次は、ハリセンボンを見つけ、なんと手で仰いで、岩から出そうと、試みたのですが、 体をふくらませ、岩に針を引っかけ、必死の抵抗・・なるほど、ふぐの仲間なんだぁ〜 みんな生きる術をもっているんだとしみじみ思いながら・・・ ハリセンボンが海中でプーカプーカ浮いてる姿見たかったわぁ〜 ><
左がアカククリでクリーニングをしていました。なので、その時は、真っ黒になるんです。魚はみんな、夜とかリラックスすると、黒くなると聞いて、びっくり.(*/*); ガイドさんは、近づくと驚いて元の色に戻るから×と、説明。にもかかわらず・・・ 私は、(−;−)ぼーっとしてたので、近づいてしまい、みるみるうちに@;@ ゴメンナサイ。 右は、クマノミ。 写真では同じ大きさに見えますが、左は40cm、クマノミは、10cm位の大きさ。 かわいい、と思って見ているとガイドの鈴木さんが、正面から見ると、ぶさいく。なぁんて その時、ちょうど正面の顔を見てしまって・・・もう水中で笑わすの止めてって感じ、
2日目はサーフダイヴの鈴木さんに、マンタを見るため、石崎マンタスクランブルへ案内してもらいました。 もぐって、暫くすると、優雅に泳いでくるでは、^^マンタを驚かしては、大変と、ダイバー達は、じっと見守るのみ^^; 尾ひれがないマンタは、サメにちぎられたのかな・・ しばし我を忘れて、見とれ ,ほれぼれ(+:^) 時間よ止まれ!
ぶらっと入ったお店は、沖縄らしくないスタイル、どちらかといえば、こちら風。 ジーマミ豆腐揚げ出しは、粘りけがあってもちちもち、にぎりは、石垣牛。 海ブドウサラダも、プチプチとゴーヤとともにいただきました。県魚である、グルクンは一匹丸ごと、唐揚げで、豪快、旨い。 あと沖縄豆腐は、とてもこちらのより、しっかり固く、食感は全然ちがってます。 どこのお店でも、ミミンガーは、よくでてきますが、以外と美味しいものです。
台風で行けなかった石垣島ですが、運良く、2週間遅れですが、行ってきました。 先ずは、空腹を満たすため、タクシーで、丸八食堂へ、でも今日は終了しましたとの看板が、かかってました−]−残念。ここが一番なのに・・ なかよし食堂もいけるというので、そこへ、go。ゴーヤチャンプルとそばを注文。 本場のゴーヤは、苦くて美味しい。周りは地元の人でにぎわっていました。